
全ての助成プログラムを通して、同一年度1研究者1件としております。
応募できません。1講座(グループ、教室など)からは同一プログラム1名の応募と考えております。
贈呈対象となった研究および類似のテーマでの応募は遠慮ください。昨年の贈呈対象研究と異なった研究内容・テーマについては応募できます。
遠慮ください。
本年度中に日本に帰国し国内で研究されるケースなど応募いただける場合もありますので当財団事務局に相談ください。
応募書類は申込書を3部、研究要旨・論文を2部提出ください(コピー可)。
大学として1件です。推薦者〈所属機関長〉は総長・学長とお考えください。
学内または複数研究機関の融合研究を考えております。
例えば、同一大学内での基礎教室と臨床教室の共同研究、複数大学の共同研究、大学と関連機関での共同研究などを想定しています。
医学・歯学・薬学系研究者を除いた生命科学研究者を対象にライフサイエンス研究奨励の募集をしております。是非、ライフサイエンス研究奨励に応募ください。
応募できます。
ライフサイエンス研究奨励は医学・歯学・薬学部卒業の方は遠慮ください。また所属施設が医・歯・薬学系の方は遠慮ください。
個人としては、生命科学研究助成、医学系研究奨励、ビジョナリーリサーチ助成のいずれかに応募できます。
研究課題の内容で判断ください。研究課題の内容が基礎である場合は「基礎」へ応募ください。
報彰基金は、事業実施期間を1999年事業年度から2008年事業年度の10年間として実施してまいりました。
2008年度で終了いたしました。生活習慣病関連の基礎研究及び臨床研究は、医学系研究奨励〈生活習慣病〉に応募ください。
大学教授の所属長は組織によって異なりますが、研究所長、研究科長、学部長、学長などと考えております。
所属する講座の長である教授に推薦してもらってください。講師、助手、医員の方も同様に教授に推薦してもらってください。
1助成プログラムに1件のみの推薦としております。各プログラム1件の推薦は可能です。
自薦は遠慮ください。(特定研究助成では、機関長自らが、自薦することは出来ません。)
できません。1助成プログラムに1件のみの推薦とさせていただいております。
2件以上推薦された場合は、受付順位の早い候補1件を受付ます。
医学系研究奨励として1助成プログラムと考えていますので4分野のなかで1件しか推薦できません。
大学院医学研究科代謝内科学、消化器外科学など詳細に記載ください。推薦者の所属も同様に詳細に記載ください。
5ページ以内を遵守ください。
必要な場合のみ記載ください。但し、特定研究助成では記載は必須です。
必要ありません。論文は申込者本人が著者になっているものに限って記載ください。
制限は何もありません。
別紙に共同研究者として氏名、所属・職位、生年月日、最終学歴を記載してください。様式は申込書に準じてください。
選考資料を作成するためホッチキスどめは避けてください。
印刷は片面印刷でお願いします。
施設に受入ルールがある先は全て施設での受入となります。
理事長名で免除の依頼文書を出すことは可能です。寄附申込書を財団から提出する際に免除のお願いを記載しておりますが、その対応は施設で異なります。各施設でのルールをご確認ください。
海外での研究費用も含み研究費の使途は自由です。ただし、施設のルールに則っていること、対象研究の研究費用であることが条件です。
現在在籍している大学のルールに従って対応ください。移された場合は当財団に報告をお願いします。
2013年5月末までに使い切る必要はありません。特に使用期限は定めておりません。
応募申込代表者の機関で一括受入および管理をいただき、他施設へ分担する必要がある場合は代表機関から分担してください。
財団では使途を制限しておりません。対象研究に限っての使用と施設のルールに則って使用ください。
納付次第使用できます。
様式はありません。既に論文が掲載されている場合は別冊またはコピーを送付ください。論文は研究成果の報告の代替とします。
それで結構です。
論文(別冊かコピー)を財団まで送付ください。
財団にEメールで新しい所属名、連絡先等をお知らせください。
(メールアドレス:info@takeda-sci.or.jp)