ホーム > よくあるご質問

よくあるご質問

  • 研究助成について
  • 中学校・高等学校理科教育振興奨励について
  • 研究助成について
  • 研究助成について

応募について

留学生ですが応募資格がありますか。

就学(大学院を含む)目的の応募はできません。医学・薬学などの医療分野の研究者であることが条件です。また、他の奨学金との併用はできません。個別のご相談は“メールでお問合せ”願います。

応募方法について教えて下さい。

助成(I)の場合、現地に選考委員会/事務局がありますので、そちらへお問合せして申請願います。
現地の連絡先についてはhttp://www.takeda-sci.or.jp/business/abroad_e.htmlの最下段に記載されています。
助成(II)の場合、外国人研究者(日本滞在者含む)の招聘を希望する日本人研究者より弊財団へ申請願います。申請方法は“メールでお問合せ”願います。

応募時期はいつですか。

助成(I)の場合、夫々に応募方法・時期が異なりますので各国の選考委員会/事務局にお問合せ願います。
助成(II)の場合、毎年4月から7月まで次年度の申請を受け付けております。

トップへ

助成内容について

助成金の支給内容について教えて下さい。

各月25万円の助成金と出身国から日本までの一回往復旅費実費が支給されます。
住居費が月平均5万円を超える場合は、その超過額を月5万円を限度として助成金を増額支給いたします。

医療保険に加入する必要がありますか。

財団では海外旅行傷害保険(疾病・傷害治療、死亡)を契約いたしますが、3ヶ月を超えて滞在する場合は別途自費で医療保険(国民健康保険)に加入する必要があります。

助成期間の延長は可能ですか。

当初、承認された助成期間を延長することは認められません。

トップへ

在留資格について

在留資格認定証明書は財団で申請し、取得してもらえますか。

申請に必要な書類と申請様式は取り揃えてご提供いたしますが、受入れ機関から最寄の入国管理局へ申請願います。

大学の規定上、研究者を受入れる場合も「学生」としての受入れになるが承認されますか。

所定の審査のうえ承認された留学研究者であれば問題ありません。(就学目的の場合は承認されません。)

当財団へのお問合せTEL:06-6233-6101 FAX:06-6233-6112

メールでお問合せ


トップへ